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EPADパートナーインタビュー:Dance Base Yokohama/アーティスティックディレクター・唐津絵理(前半)
取材・構成:山﨑健太、写真:前田立 EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があ
EPAD パートナー インタビュー スターダンサーズ・バレエ団/総監督・小山久美
EPADパートナーインタビュー:スターダンサーズ・バレエ団/総監督・小山久美
EPADでは2022年度から、デジタルアーカイブの活用をより推進していくため、舞台芸術に関わるいくつかの団体やスペース、フェスティバルとパートナーシップをむすんでいる。舞台芸術のアーカイブの意義とは何か。EPADとパートナーシップをむすぶことにどのような可能性があるのか。スターダンサーズ・バレエ団総
2021.02.18
片山 正夫(公益財団法人セゾン文化財団理事長)/ダムタイプ『pH』
1980年代の終わりころ、初めてダムタイプの『Pleasure Life』を観たときの衝撃は忘れられない。先端技術をエレガントに使いこなしながら、エッジの効いたコンセプトを作品に美しく結晶化させるセンスの良さ。美術、ダンス、音や照明が一体となった、新しい表現の誕生に瞠目させられた。 それに続く作品が